- カタチグラフィックスのBlog – Katachigfxの日記と制作メモ

「WordPress」というかたログ

03.24

wp-includes/general-template.php内の1468行目あたり、

echo ‘<link rel=”alternate” type=”‘ . feed_content_type() . ‘” title=”‘ . esc_attr(sprintf( $args['comstitle'], get_bloginfo(‘name’), $args['separator'] )) . ‘” href=”‘ . get_feed_link( ‘comments_’ . get_default_feed() ) . “\” />\n”;

をコメントアウト。

WordPress2.9.2

–制作メモ

01.20

最近、katalogの表示速度が速くなったって思いませんか?
特に2回目以降の場合。

もともと、WordPressを使っているkatalogはphpで動いてるサイト。
そのため、毎回ゼロからデータを読み込んでいました。

今回それを改善するため、htmlをキャッシュさせて、データの読み込みを少なくしました。

キャッシュってなんだ?って方はこちらでお勉強してね。

さて、WordPressをキャッシュさせるアメコミに出てきそうなプラグインを紹介します。

WP Super Cache

かっこいい名前じゃん!語感がいいよね。

でも全部英語です。不安な方は、わーどぷれすっ!に日本語リソースがあります。
ダウンロードしたwp-super-cache-ja.moを以下のディレクトリにアップするだけです。

/wp-content/plugins/wp-super-cache/languages

.

これでkatalogも快適になったかな?
WordPressのみなさんもお試しあれ。

–制作メモ

10.30

WordPress-記事の画像をランダム表示

Published 10月 30th, 2009 Posted in WordPress 1 Comment »  

記事内の画像をサイドバーなどに表示するRandom Imageというプラグイン。
表示する画像の数やサイズも設定できる。
イメージタグにスタイルもあてられる。

Random Image Plugin for WordPress

インストール方法

  1. ダウンロード先のページからファイルをダウンロード
  2. 解凍してrandomimage.phpをwp-content/pluginsにアップロード
  3. プラグインを有効化

使用方法

画像を表示したい場所のテンプレート(sidebar.phpなど)に以下のコードを挿入

<?php randomimage(); ?>

設定→Random Imageから表示設定を行う。

nclude images from WordPress posts? / Pages?
postsが記事でPagesがページ。記事からだけ画像を表示したいという場合はposts?にのみチェックを入れます。
Sort Images Randomly?
画像をランダムに表示するかどうか。チェックを入れるとランダム、外すと最新記事から表示します。
How many images to display?
サムネイルの表示数。
HTML Template
ここでデザインを整えます。%1が記事タイトル、%2が画像、%3がalt。タグがきくので、liで囲んでもいいしclassふってもいいです。
HTML between images
画像と画像との間に入れるタグ。特に必要ない場合は削除してもかまいません。
Optional attributes for < img> tags
画像の大きさなどを指定。例)画像の横幅を120pxにしたい場合は【style=”width:120px;”】など。テンプレートにてCSSで指定している場合は特に必要なし。
Limit by categories/tags
画像を表示するカテゴリ。全てのチェックを外すと全てのカテゴリが対象になります。
String to match in the < img> class
class指定した画像だけ表示します。例)randomimageと記入した場合、randomimageとclass指定した画像だけが表示されます。
Regex to match against the < img> src
画像のファイル名を指定して表示。例としてJPG形式のみ表示したい場合はjpgと入力しておきます。GIFやPNGを表示させたくない場合に使えます。

Include images from WordPress posts? / Pages?
postsが記事でPagesがページ。記事からだけ画像を表示したいという場合はposts?にのみチェックを入れる。

Sort Images Randomly?
画像をランダムに表示するかどうか。チェックを入れるとランダム、外すと最新記事から表示。

How many images to display?
サムネイルの表示数。

HTML Template
ここでデザインを整える。%1が記事タイトル、%2が画像、%3がalt。タグがきくので、liで囲んでもいいしclassふってもよい。

HTML between images
画像と画像との間に入れるタグ。特に必要ない場合は削除してOK。

Optional attributes for < img> tags
画像の大きさなどを指定。例)画像の横幅を120pxにしたい場合は【style=”width:120px;”】など。テンプレートにてCSSで指定している場合は特に必要なし。

Limit by categories/tags
画像を表示するカテゴリ。全てのチェックを外すと全てのカテゴリが対象になる。

String to match in the < img> class
class指定した画像だけ表示する。例)randomimageと記入した場合、randomimageとclass指定した画像だけが表示される。

Regex to match against the < img> src
画像のファイル名を指定して表示。例としてJPG形式のみ表示したい場合はjpgと入力しておく。GIFやPNGを表示させたくない場合に使える。

.

–制作メモ

03.05

WordPressの投稿記事内で、phpコードを使用する場合、プラグイン「runPHP」をインストールする。

サイトから「runPHP」をダウンロードし、pluginsへインストール。
WordPress管理ページにてプラグイン「runPHP」を有効に。

※投稿記事内にphpコードを使用した際、投稿画面下部にあるrun PHP code?にチェックを付けることを忘れずに。

 

-制作メモ

10.30

WordPress – Lightbox 2.0 for WordPress

Published 10月 30th, 2008 Posted in WordPress No Comments »  

WordPressでLightbox2.0が使えるようになるプラグイン

ダウンロードはこちら:Lightbox 2.0 for WordPress

 

–制作メモ