記事内の画像をサイドバーなどに表示するRandom Imageというプラグイン。
表示する画像の数やサイズも設定できる。
イメージタグにスタイルもあてられる。
Random Image Plugin for WordPress
インストール方法
- ダウンロード先のページからファイルをダウンロード
- 解凍してrandomimage.phpをwp-content/pluginsにアップロード
- プラグインを有効化
使用方法
画像を表示したい場所のテンプレート(sidebar.phpなど)に以下のコードを挿入
<?php randomimage(); ?>
設定→Random Imageから表示設定を行う。
nclude images from WordPress posts? / Pages?
postsが記事でPagesがページ。記事からだけ画像を表示したいという場合はposts?にのみチェックを入れます。
Sort Images Randomly?
画像をランダムに表示するかどうか。チェックを入れるとランダム、外すと最新記事から表示します。
How many images to display?
サムネイルの表示数。
HTML Template
ここでデザインを整えます。%1が記事タイトル、%2が画像、%3がalt。タグがきくので、liで囲んでもいいしclassふってもいいです。
HTML between images
画像と画像との間に入れるタグ。特に必要ない場合は削除してもかまいません。
Optional attributes for < img> tags
画像の大きさなどを指定。例)画像の横幅を120pxにしたい場合は【style=”width:120px;”】など。テンプレートにてCSSで指定している場合は特に必要なし。
Limit by categories/tags
画像を表示するカテゴリ。全てのチェックを外すと全てのカテゴリが対象になります。
String to match in the < img> class
class指定した画像だけ表示します。例)randomimageと記入した場合、randomimageとclass指定した画像だけが表示されます。
Regex to match against the < img> src
画像のファイル名を指定して表示。例としてJPG形式のみ表示したい場合はjpgと入力しておきます。GIFやPNGを表示させたくない場合に使えます。
Include images from WordPress posts? / Pages?
postsが記事でPagesがページ。記事からだけ画像を表示したいという場合はposts?にのみチェックを入れる。
Sort Images Randomly?
画像をランダムに表示するかどうか。チェックを入れるとランダム、外すと最新記事から表示。
How many images to display?
サムネイルの表示数。
HTML Template
ここでデザインを整える。%1が記事タイトル、%2が画像、%3がalt。タグがきくので、liで囲んでもいいしclassふってもよい。
HTML between images
画像と画像との間に入れるタグ。特に必要ない場合は削除してOK。
Optional attributes for < img> tags
画像の大きさなどを指定。例)画像の横幅を120pxにしたい場合は【style=”width:120px;”】など。テンプレートにてCSSで指定している場合は特に必要なし。
Limit by categories/tags
画像を表示するカテゴリ。全てのチェックを外すと全てのカテゴリが対象になる。
String to match in the < img> class
class指定した画像だけ表示する。例)randomimageと記入した場合、randomimageとclass指定した画像だけが表示される。
Regex to match against the < img> src
画像のファイル名を指定して表示。例としてJPG形式のみ表示したい場合はjpgと入力しておく。GIFやPNGを表示させたくない場合に使える。
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–制作メモ