<?php if( is_page(‘ページID’) || is_page(‘ページID’) || is_page(‘ページID’) ): ?>
内容
<?php endif; ?>
–制作メモ
- カタチグラフィックスのBlog – Katachigfxの日記と制作メモ
10.21
Published 10月 21st, 2008 Posted in WordPress
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<?php if( is_page(‘ページID’) || is_page(‘ページID’) || is_page(‘ページID’) ): ?>
内容
<?php endif; ?>
–制作メモ
07.30
Published 7月 30th, 2008 Posted in WordPress
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WordPressにソーシャルブックマークのリンクを設置できるプラグイン「wp-hatena」
と、その前に、ソーシャルブックマークってなんぞや?という疑問がある。
ブラウザにあるブックマークは誰もがわかるように、お気に入りのサイトを登録するとこでがきる。
が、そのブックマークは、そのパソコンでしか使えない。
ソーシャルブックマークは、インターネットに繋がっている環境であれば、どのパソコンからもブックマークを見ることができる。さらに、多くのユーザでブックマークを共有し、分類や人気度、コメント、解説などの情報を付加していくことができるのだ。(使えるでしょ。)
ソーシャルブックマークしてもらうことにメリットがある。
それは、SEOにもってこいなのだ。
WEB上にブックマークするということは、そのサイトにリンクが増えるということ。
つまり、30件ブックマークしてもらえると、30個リンク先が増えるのだ。
これで検索上位も夢じゃない!
※多くリンクしてもらうことはSEOの基本。詳しくは検索してみて。
wp-hatenaプラグインをNUMB.さんのサイトからダウンロード。
(ちなみに10個のソーシャルブックマークのボタンが付いている拡張版)
次に、ダウンロード、解凍した「wp-hatena」をフォルダーごとWordpressのpluginsフォルダーへアップロード。
WordPress管理画面でプラグインを有効にする。
あとは、「wp-hatena」を表示したいテンプレートに下記のソースを書き込むだけ。
<?php if(isset($wph)) {
$wph->addHatena();
$wph->adddelicious();
$wph->addLivedoor();
$wph->addYahoo();
$wph->addFC2();
$wph->addNifty();
$wph->addPOOKMARK();
$wph->addBuzzurl();
$wph->addChoix();
$wph->addnewsing();
}?>
こんな感じになります。

01.29
Published 1月 29th, 2008 Posted in WordPress
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WordPressの記事投稿、ページ欄で、<?php bloginfo(’url’); ?>などのPHP構文が使えるプラグインが「Exec-PHP」
プラグイン「Exec-PHP」をダウンロードする。
解凍したフォルダ「exec-php」を「wordpress/wp-content/plugins」の中にインストールし、「管理画面→プラグイン」の「Exec-PHP」を有効化。
※注意点
このプラグインは、ビジュアルエディタを解除しないと利用できないので、「ユーザー→プロフィール」で、「投稿時にビジュアルエディタを使用する」のチェックをはずす。
01.24
Published 1月 24th, 2008 Posted in WordPress
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WordPressのPageに対する条件分岐が、非常に弱い。
例えば、特定の親Pageにぶら下がる子Pageに対して条件をかけたい。
Pageに対する条件分岐テンプレートタグは <?php if (is_page( PageのID/タイトル/スラッグ )):?> 〜 <?php endif; ?>
しかなく、Page全てか、特定のPageにしか条件をかけられない。
そこで、下記の2つのファイルを修正することで「特定の親Pageにぶら下がる子Pageに対して条件をかける事が出来る」
● wordpress/wp-includes/post-template.php
このphpに下記のソースを追加する
function thePostParent(){
global $post;
return $post->post_parent;
}
※thePostParent()は、そのPageの親PageのIDを持っている
● wordpress/wp-content/themes/*****/page.php
このphpは、Page表示用のphpで、下記のようにソースを追加する
<?php if (thePostParent() == 1){?>
<p>PageIDが1のPageにぶら下がる子Pageにこの一文がひょうじされる(サンプル)</p>
<?php
}else if (thePostParent() == 23){?>
<p>PageIDが23のPageにぶら下がる子Pageにこの一文がひょうじされる(サンプル)</p>
<?php
}
?>
01.22
Published 1月 22nd, 2008 Posted in WordPress
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WordPressの検索は投稿記事のみが検索対象になっている。
そこで、この「Search Everything WordPress Plugin」を使う事で、pageやcommentなど全てを検索対象にすることができる優れもの!
pageのID指定で、検索対象からはずすことも可能になった。
上記サイトからプラグインをダウンロード、解凍する。
次に、解凍されたフォルダを「wordpress/wp-content/plugins」の中にインストールし、「管理画面→プラグイン」の「Search Everything」を有効化。